相続税案件の
作業ミスを
削減する方法


相続税案件には多くの作業が発生します。
その中でも時間のかかる作業の一つに資料集めがあります。

相続税に必要な資料は膨大で、事務所で対応するのも一苦労です。
そのため、一部の資料集めをお客様に依頼しているのではないでしょうか。

相続税申告に必要となる資料は膨大です。
例えば、お客様に預金残高証明書の取得を依頼した時に
こんなことはありませんでしたか。

預金の残高証明書の取得をお客様に依頼して、1ヶ月後に受領すると・・・

  • 残高証明書の証明日が相続開始日になっていない
  • 既経過利息の計算書が添付されていない
  • 郵貯の残高証明書に定額貯金が載っていない

これは依頼した税理士が、残高証明書取得時に必要なことを
お客様に伝え忘れていたことが原因です。
税理士にとっては当たり前でも、相続に慣れていないお客様にはわかりません。

資料の再取得するとなれば、時間がかかります。
さらに、お客様に集め直しをお願いすれば、クレームにも繋がります。

では、どうすればいいのか

相続に必要となる資料名、資料の取得方法を網羅した
一覧があればどうでしょうか。

一覧化された資料を元に、初回面談時に説明すれば、
上記のような伝え忘れはなくなります。

説明後にその一覧をお客様にお渡しして
資料を集めていただくようにお願いすれば、
相続に慣れないお客様でもミスなく
資料を集めていただけるようになると、思えませんか

税理士法人チェスターでは
お客様に漏れなく集めていただけるように
資料名、資料の取得方法を網羅した
チェスターオリジナル書式「資料収集準備ガイド」を使用して
お客様との初回面談で集めるべき資料を説明しております。

資料収集準備ガイドサンプル

この資料収集準備ガイドには取得時の注意点も載せています。
そのため、既経過利息の計算書の取得を伝え忘れると言ったミスも防げます。


資料収集準備ガイドがあれば相続税申告に必要な資料、
その資料の取得方法をしっかりと説明ができるので、
「相続案件に慣れている」と、お客様に安心していただけます。
お客様からの信頼を得られ、受注につながりやすくなります。


しかも、資料収集準備ガイドは相続に必要な資料を網羅しております。
そのため、このガイドを使用することで
お客様に全ての資料を集めていただくことが可能になるのです。

そうなれば、資料集め以外の作業に時間を割くことができ、
申告作業に必要な工数の軽減が可能となります。

いくつものメリットを生み出す資料収集準備ガイドにつきましては
相続実務アカデミー無料会員に
ご入会いただきますと、無料で差し上げます。

初回面談時の資料収集についての注意点は、
入会特典にある「相続税申告業務大全」に載せていますので、合わせてご覧ください。

さらに、資料収集準備ガイドだけでなく、チェスターが実務で使う契約書、見積書をセットにした3点セットでチェスターオリジナル業務書式を差し上げております。

本特典は編集可能な形式(Word、Excelファイル)でお渡ししますので、先生ご自身が使いやすいようにカスタマイズ可能です。

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