「土地評価は、税理士10人が計算すると
10通りの計算結果が出る!??」

相続業務において、土地の評価は非常に複雑で難易度の高い業務と言われています。

路線価や財産評価基本通達などを用いて土地の評価を行うため、
理論上は誰がやっても同じ評価額になるはずです。

一方で、現地調査の有無、土地の定義、計算手法などによって、評価する人によっては、
最大30%~50%の規模で評価額が異なる場合が多々あります。

正しい土地評価ができないことで、税務調査で否認されるケースや、顧問先に大きな損失を与えるケースもあります。

「累計数万件の土地評価を実施している
チェスターのノウハウを公開!!」

本DVDでは、相続専門税理士法人チェスター代表の荒巻が、

・土地評価の基礎
・宅地評価
・借地権の評価
・その他土地の評価

の項目で、基礎の部分を説明いたします。

また、上記に加えて、
累計数万件の土地評価を実施して得た事例・経験・ノウハウを、
独自の視点でお話いたします。

本講座で学べること

土地評価の基礎

現地調査・役所調査の仕方 / 土地の評価上の区分
評価単位 / 地積 / 評価の方式 / 路線価方式
倍率方式 / 奥行価格補正 / 側方路線影響加算
二方路線影響加算 / 三方又は四方路線影響加算

宅地の評価

不整形地の評価 / 建築基準法・都市計画法の知識 / 無道路地の評価
特定路線価 / 間口が狭小な宅地等の評価 / がけ地等を有する宅地の評価
容積率の異なる2以上の地域にわたる宅地の評価 / 私道の用に供されている宅地の評価
セットバックを必要とする宅地の評価 / 都市計画道路予定地の区域内にある宅地の評価

借地権の評価

土地区画整理事業施行中の宅地の評価 / 広大地の評価
土地の上に存する権利の評価上の区分 / 貸宅地・借地権の評価
相当の地代 / 使用貸借 / 貸家建付地の評価 / 定期借地権等の評価
区分地上権の評価 / 区分地上権に準ずる地役権の評価

その他土地の評価

農地の分類 / 純農地・中間農地の評価 / 市街地周辺農地の評価
市街地農地の評価 / 生産緑地の評価 / 貸し付けられている農地の評価
純山林・中間山林の評価 / 市街地山林の評価 / 貸し付けられている山林の評価
雑種地の評価 / 貸し付けられている雑種地の評価
利用価値が著しく低下している宅地の評価 / マンション敷地の評価
庭内神しの敷地の評価 / 不動産鑑定評価の活用

  • 講師紹介

    税理士業界トップクラスの年間700件以上・累計4,000件を超える相続税申告を扱う相続税専門事務所の代表税理士。
    柔軟でスピーディーな対応から多くの資産家から支持を集めている。

講座受講はDVDで、
15,000円(税込)で可能です。

商品名 【基礎編】 相続税の土地評価① ~ゼロから学ぶ初心者向け土地評価~
価格(税込) 15,000円
送料 無料
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