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このページは、このようにお悩みの先生に 特にお役立ちできる内容になっておりますので 是非最後までお読みください。

~目次~

何をもって名義預金の根拠とするのか?

平成26年度の国税庁統計によると、相続税の申告漏れは8割。そのうち現金・預貯金・有価証券を合わせた金融資産の調査割合は5割と発表されています。

引用:国税庁「平成26事務年度における相続税の調査の状況について」

これほどまでに摘発が多いのは、ご存知の通り、通達・法令・専門書、判定の基準となるものが世に出回っていないためです。それにもかかわらず評価漏れが多いことから税務署では厳密な精査を有する論点として注視されています。 もし税務調査のリスクを抑えた相続税申告をするのであれば名義預金の専門性を追求するのは避けて通れません。

「しかし、どう判定すればいいのか・・・」

名義預金の判定には明確に基準となる「絶対に見るべき根拠」が存在します。 例えば、源資不明の定期預金は
  • 定期預金を作ったときの書類の署名や押されている印鑑
  • 定期預金の利息の受け取り口座
  • 定期預金証書(又は通帳)の管理状況
の3つを判断材料にすれば、財産の所有者をスムーズに確定させることができます。 このような判断は“相続専門の税理士事務所”でしか出回っていない、ある意味で隠されたノウハウでした。 本講座では、その隠されたノウハウを「相続税・贈与税における 名義預金・名義株の税務判断」の著者 風岡範哉が名義預金のポイントを概論・具体例の2軸から説明します。 ピックアップする事例は、相続税申告のみを行って8年の本講師:風岡が過去に扱った事例をベースにしたもので、現場ですぐ活用できるよう預金通帳やハンコのサンプルをご用意し分かりやすく実際の事例に近い形で判定をしていきます。

名義預金の税務判断:概論と具体事例

  • 妻のへそくりは妻のものか夫のものか?判定できそうでできない名義預金の判定に必要なポイント
  • 贈与税申告し契約書も交わした。しかし実際の金額が動いておらず、贈与と言えない場合の判断方法
  • 契約書を作らず、昭和に作成された定期預金にかかるのは贈与税?名義預金?
  • 【具体事例1】源資不明の定期預金
  • 【具体事例2】生活余剰金の貯蓄
  • 【具体事例3】夫から妻への預金移動
  • 【具体事例4】源資不明の妻の定期

資金引出の税務判断:概論と具体事例

  • 相続”1年前”に引き出されて消えた1000万円をどう処理するか?
  • 相続”1カ月前”に引き出されて消えた1000万円をどう処理するか?
  • 相続1年前に子の口座へ資金移動をどう対処するか?
  • 相続5年前に子の口座へ資金移動をどう対処するか?
  • 相続10年前に子の口座へ資金移動をどう対処するか?
  • 【具体事例5】預金調査の手法
  • 【具体事例6】直前引出
  • 【具体事例7】子への資金移動
  • 【具体事例8】子への贈与の成否
  • 【具体事例9】1年前の資金移動
  • 【具体事例10】5年前の資金移動
  • 【具体事例11】10年前の資金移動
  • 【具体事例12】使途不明金

本講義を受けることで名義預金の判定が大きく捗り

・スムーズな判定により報酬利益の確保 ・ウヤムヤで終わる相談とその時間の削減 ・法人業務への集中作業

知識が時間を生み 先生の仕事をより発展させるでしょう。

講義だけではありません

本講座だけでも判定の時間を大幅に短縮できるだけの知識を手に入れることができますが、正直に申しまして全ての悩みが解決するわけではありません。 そこで講座を受講された税理士の先生より寄せられたご質問(全120項目)にお答えした回答集(PDF:全58ページ)も特典としてお渡しします。

風岡が得た名義預金に関する8年分の知識は たった120分で学べることができます。

実務で使う内容を中心に凝縮してお話した120分の講義を受けるだけで、贈与証書等がない妻のへそくりの判定や源資不明資金の帰属者判定、直前引出の根拠など、必要なことが全て学べます。
講義はどのようにして受けられるのだろうか?もしかして、お金をとられるのか?
今お読みいただく中で、多少不安に思うことがあったかもしれません。 たしかにこれだけの内容は25,000円の価格でご提供しても“全く高くない”と言えるほど価値があると断言できます。 しかし、本講座の目的は先生の名義預金に関するお悩みを解決すること。 悩みを解決するにあたり、お金の壁で学びの機会を失うの方が多く出るのは目的と大きく異なりますので 本講座は15,000円(税込)でご提供させていただくことを決めました。

相続税申告実務における名義預金の判定 ¥15,000(税込):DVD

【第1部】名義預金の税務判断:概論と具体事例(50分)

  • 妻のへそくりは妻のものか夫のものか?判定できそうでできない名義預金の判定に必要なポイント
  • 贈与税申告し契約書も交わした。しかし実際の金額が動いておらず、贈与と言えない場合の判断方法
  • 契約書を作らず、昭和に作成された定期預金にかかるのは贈与税?名義預金?
  • 【具体事例1】 原資不明の定期預金
  • 【具体事例2】生活余剰金の貯蓄
  • 【具体事例3】夫から妻への預金移動
  • 【具体事例4】原資不明の妻の定期

【第2部】資金引出の税務判断:概論と具体事例(50分)

  • 相続”1年前”に引き出されて消えた1000万円をどう処理するか?
  • 相続”1カ月前”に引き出されて消えた1000万円をどう処理するか?
  • 相続1年前に子の口座へ資金移動をどう対処するか?
  • 相続5年前に子の口座へ資金移動をどう対処するか?
  • 相続10年前に子の口座へ資金移動をどう対処するか?
  • 【具体事例5】預金調査の手法
  • 【具体事例6】直前引出
  • 【具体事例7】子への資金移動
  • 【具体事例8】子への贈与の成否
  • 【具体事例9】1年前の資金移動
  • 【具体事例10】5年前の資金移動
  • 【具体事例11】10年前の資金移動
  • 【具体事例12】使途不明金

【第3部】チェスター相続ビジネスクラブ会員様から寄せられた名義預金に関する質問を回答(20分)

【特別特典】名義預金質問事項一覧

多くの先生より“学びになった”と お声をいただいております

本当に実用性のある内容になっているのか? 悩まれる方は、受講した先生より頂いたお声ご覧ください。
大変参考になるセミナーをありがとうございました。 現在専業主婦の相続人の案件を行っている最中です。 ちょうど預金の贈与判定に迷っておりましたが、やるべきことが明確になり、またハンコや預貯金の動きなど見落としていた点を確認できたのもよかったです。 ありがとうございました。
名義預金に関しては原資、管理、運用、支配で総合的に判定していくのは大前提ですが、原資が不明だったりというのは良くある話だと思います。 相続が開始になる前に生前に対策できるようなクライアントばかりだとベストですが単発ばかりだとそうもいかず後の祭りなことが多いように思います。 安易にバレないと思ってやっているクライアントが多く困ることばかりですが、事実を聞きだし判定していくことが大切だと思います。クライアントにきちんと説明し業務を遂行することが大切と思いました。 本日は大変ありがとうございました。
名義預金やへそくりの判定や判断基準について、本日非常に明確になりました。
セミナーではたいへん貴重なお話をお聞かせいただきありがとうございました。 現在お引き受けしている相続申告で贈与の時効(除斥期間)について迷っており参考になりました。 名義預金に関しては、相続人が開示しないまたは納得しないケースが多いので、質問事項一覧を参考にさせて頂きたく思います。

DVDでは下記の知識を 身につけることができます

具体的にDVDより学べることをご紹介します。講座は全部で3部構成。 講義の流れは、絶対に抑えるべき概論をお話した後に、定期証書・通帳・ハンコなど判断に必要となる資料を見ながら「風岡の判断方法とみているポイント」をお話します。

【第1部】名義預金の税務判断(50分)

被相続人の名義のみ調べただけで申告するのはナンセンスです。最も重要なのは”実質”です。 「事実に即すること」が何よりも重要になります。

妻のへそくりは妻のものか夫のものか?判定できそうでできない名義預金の判定に必要なポイント

よく実務でみるポイントではありますが、いざ判定をすると抜け漏れがあり、税務調査に引っかかることが多いです。 しかし最初に見るべき基礎となる6つのポイントが存在します。 基本的な概念なので、このポイントを抑えるだけでも大まかな基準ができあがりスムーズな判定が可能になります。

贈与税申告し契約書も交わした。しかし実際の金額が動いておらず、贈与と言えない場合の判断方法

・贈与したと見せかけて資金をプールしている ・贈与税申告しているのに通帳が受贈者に渡っていない このような場合の判断の基軸となるたった1つの視点とは? この視点を知ることで「なんとなく」贈与税として計上していた財産を確実な根拠の元、計算ができるようになります。

契約書を作らず、昭和に作成された定期預金にかかるのは贈与税?名義預金?

名義人にとって贈与と「思ったまま」申告をした定期預金は、明確な基準がないと税務署は相続税として判断するように根拠をそろえて調査に来ます。 例えば ・口座作成時に贈与成立とみなすのか ・通帳を渡したときに贈与成立とみるか など 贈与の要件を整理していくための方法をゼロからすべて説明します。 これらを知ることで宙に浮いた贈与とも名義預金ともつかない預金の判定の方法が明確になります。 これらの概念を学びながらどのように活かすのか具体事例も同時に見ていきます。

【具体事例1】 原資不明の定期預金

【具体事例2】生活余剰金の貯蓄

【具体事例3】夫から妻への預金移動

【具体事例4】原資不明の妻の定期

【第2部】資金引出の税務判断(50分)

相続開始前の入出金は絶対に注意しなければいけません。最も重要なの”生前の資金の流れ”を見ることです。 “流れ”と一言でいうのは難しいですが、何年前になるのかパターンに分けて 「いつ・いくら」引き出されたのかを確認しながら判定していきます。

相続”1年前”に引き出されて消えた1000万円をどう処理するか?

相続”1カ月前”に引き出されて消えた1000万円をどう処理するか?

相続1年前に子の口座へ資金移動をどう対処するか?

相続5年前に子の口座へ資金移動をどう対処するか?

相続10年前に子の口座へ資金移動をどう対処するか?

1部同様、これらの概念を学びながらどのように活かすのか具体事例も同時に見ていきます。

【具体事例5】預金調査の手法

【具体事例6】直前引出

【具体事例7】子への資金移動

【具体事例8】子への贈与の成否

【具体事例9】1年前の資金移動

【具体事例10】5年前の資金移動

【具体事例11】10年前の資金移動

【具体事例12】使途不明金

【第3部】名義預金に関する質問を回答(20分)

2016年9月26日、チェスター相続ビジネスクラブの会員様にお送りさせていただきました名義預金に関するアンケートで寄せられた質問に回答します。多く寄せられましたが、時間の兼ね合いから6つの質問にお答えします。 *チェスター相続ビジネスクラブ・・・税理士法人チェスターが相続に関する実務情報を定期的に”無料”でご提供する入会・会費無料のクラブ

1.使途不明資金の名義預金判断はどのようにするのか?

【質問内容】 通帳からまとまって出金されていて、相続人も何に使ったのか不明の場合、どこまでを名義預金にするのか、判断に困っています。

2.贈与契約書がない場合の名義性・10年以上経過している預金について等

【質問内容】 相続人は、被相続人からもらった(贈与された)お金だと主張している場合、贈与税の申告がないことや、贈与契約書がないことのみで、名義預金だと判断すべきか? また、相続開始前、ある程度の期間、たとえば10年以上経過している預金の移動についてまで、名義預金として判断すべきか? 名義預金の可能性がある口座について、満期のお知らせ等が、相続人(名義人)の自宅に届いているような場合(もらった人が、預金の存在について認識できている場合)についてまで、名義預金と判断すべきか? 相続人が、配偶者と子で、子の名義預金が税務調査で認定された場合、その分についてまで、配偶者の家相隠蔽として、修正申告で配偶者控除が認められないのは、適法なのか? そもそも、調査官が書いた税務調査の申述書に、その場で押印する必要があるのか?

3.相続人に名義預金を不信感を持たれずに確認する方法とは?

【質問内容】 相続案件の場合、初めてお会いするお客様が多いため、過去分のみならずご家族の通帳の確認をすることに抵抗が大きいと感じます。普段税理士との付き合いがない場合にはなおさらです。 不信感を持たれず、自然に名義預金の確認を受け入れてもらえる方法はないものかと、いつも悩んでおります。

4. 相続人が納得しないがために名義預金の判定が下せない場合の対処とは?

【質問内容】 専業主婦であった相続人が多額の預金を有しており、蓄財の経緯を確認し名義預金と判断するが、相続財産に含めることを納得させられません。その場合どのように説得されていますか?

5.どこまで通帳の精査をするべきか?

【質問内容】 通帳は被相続人及び相続人の分も入手するが その内容の精査の仕方及びどこまでやるかが、いまひとつ明確にわからないことが多い。

6.名義預金人が先に死亡した際の判定はどうするべきか?

【質問内容】 妻が先に死亡。 妻名義の預金が多額にあるが、夫の預金と考えられる。 夫に相続させれば本来の名義に戻るように思うが、2次相続の税金が重くなる。 そのため、相続人の了解のもと、夫以外の相続人(子)に相続してもらった。 夫が先に死亡の場合ではなく、逆の場合はどうするべきだったのでしょうか。

下記のように解説をしています

DVDのサンプル動画をご覧ください。 2分ほどのサンプル動画からは「夫から妻へ移動した預金の贈与・帰属判定」を学べることができます。

講師紹介

今回の講義は「相続税・贈与税における名義預金・名義株の税務判断」の著者実績をもち税理士法人チェスターの次長である「風岡 範哉」が名義預金の講義をします。 風岡範哉(税理士法人チェスター次長) 税理士(東京税理士会日本橋支部所属|登録番号:118774号)・ 宅地建物取引士 実務で判断に迷うあいまいな点を突き詰める評価を得意とする。 特に土地評価と名義預金の判断に優れ、『グレーゾーンから考える 相続・贈与税の土地適正評価の実務』『税務調査でそこが問われる! 相続税・贈与税における 名義預金・名義株の税務判断』など執筆もあり。 【セミナー実績】 「相続担当者養成講座 土地評価マスター講座(全4回)」ビズアップ総研 「相続税贈与税における名義預金・名義株の税務判断」 法律・税金・経営を学ぶ会 「相続税申告で最重要論点 「名義預金・名義株」の税務判断の基準」保険サービスシステム 「相続税・贈与税の土地評価のグレーゾーン -間違った評価でトラブルを招かない方法を教えます-」 「土地・非上場株式の評価と租税訴訟-財産評価通達の適否が争われた事例の検討-」 租税訴訟学会 「相続税・贈与税の土地評価のグレーゾーン」 ビズアップ総研 【取材実績】 雑誌「税務弘報」で土地評価のグレーゾーンについて解説 2016年1月 朝日新聞「トステム創業者の申告漏れ」について解説 2014年12月 東京税理士会「発言席」で相続税・贈与税の課税処分における理由附記について解説 2013年1月 【執筆】 『相続発生後でも間に合う 土地評価減テクニック』 2016年 中央経済社 『税務調査でそこが問われる! 相続税・贈与税における 名義預金・名義株の税務判断』 2015年 清文社 『グレーゾーンから考える 相続・贈与税の土地適正評価の実務』 2014年 清文社 『相続税・贈与税 通達によらない評価の事例研究』 2008年 現代図書

相続税申告実務における名義預金の判定 ¥15,000(税込)

【第1部】名義預金の税務判断:概論と具体事例(50分)

  • 妻のへそくりは妻のものか夫のものか?判定できそうでできない名義預金の判定に必要なポイント
  • 贈与税申告し契約書も交わした。しかし実際の金額が動いておらず、贈与と言えない場合の判断方法
  • 契約書を作らず、昭和に作成された定期預金にかかるのは贈与税?名義預金?
  • 【具体事例1】 原資不明の定期預金
  • 【具体事例2】生活余剰金の貯蓄
  • 【具体事例3】夫から妻への預金移動
  • 【具体事例4】原資不明の妻の定期

【第2部】資金引出の税務判断:概論と具体事例(50分)

  • 相続”1年前”に引き出されて消えた1000万円をどう処理するか?
  • 相続”1カ月前”に引き出されて消えた1000万円をどう処理するか?
  • 相続1年前に子の口座へ資金移動をどう対処するか?
  • 相続5年前に子の口座へ資金移動をどう対処するか?
  • 相続10年前に子の口座へ資金移動をどう対処するか?
  • 【具体事例5】預金調査の手法
  • 【具体事例6】直前引出
  • 【具体事例7】子への資金移動
  • 【具体事例8】子への贈与の成否
  • 【具体事例9】1年前の資金移動
  • 【具体事例10】5年前の資金移動
  • 【具体事例11】10年前の資金移動
  • 【具体事例12】使途不明金

【第3部】チェスター相続ビジネスクラブ会員様から寄せられた名義預金に関する質問を回答(20分)

【特別特典】名義預金質問事項一覧

発送はいつしてくれるのでしょうか?

入金確認後、10営業日以内に弊所よりお送りします。

このセミナーはいつ収録されたものでしょうか?

このDVDは、2016年11月に東京・名古屋・大阪で開催いたしました、第二回相続税実務セミナーを収録したものです。

税理士ではありませんが購入はできますか?

はい。税理士ではなくとも手にとっていただけます。

DVDに不具合があった場合は?

音声が聞こえない、映像が出力されないといった場合は不良品である可能性が高いです。 その場合は担当まですぐにご連絡ください。すぐに商品の交換をさせていただきます。

追伸

初めまして。 今回、名義預金の判定についてお話をさせていただきます、風岡でございます。 先日国税OBの先生とお話しする機会があり、不表現資産は税務調査になりやすいという話を伺いました。 統計からみて名義預金は調査対象になっていることから、相続を扱う税理士にとっては最注力をしなければいけない分野かと思います。 私事で恐縮ですが、たまたま最初に入った事務所で相続案件を行う機会が多かったため、名義預金についての判定はそれなりにできるようになりました。 しかし法人業務を主軸にする事務所に属していたら今回の講義は実現しなかったと思います。 リスクが高く得体のしれない部分が多い名義預金の判定で私の経験が、少しでもリスクを感じている先生のお役立ちができればうれしい限りです。 是非一度講義をお聞きいただければと思います。

相続税申告実務における名義預金の判定 ¥15,000(税込)

【第1部】名義預金の税務判断:概論と具体事例(50分)

  • 妻のへそくりは妻のものか夫のものか?判定できそうでできない名義預金の判定に必要なポイント
  • 贈与税申告し契約書も交わした。しかし実際の金額が動いておらず、贈与と言えない場合の判断方法
  • 契約書を作らず、昭和に作成された定期預金にかかるのは贈与税?名義預金?
  • 【具体事例1】 原資不明の定期預金
  • 【具体事例2】生活余剰金の貯蓄
  • 【具体事例3】夫から妻への預金移動
  • 【具体事例4】原資不明の妻の定期

【第2部】資金引出の税務判断:概論と具体事例(50分)

  • 相続”1年前”に引き出されて消えた1000万円をどう処理するか?
  • 相続”1カ月前”に引き出されて消えた1000万円をどう処理するか?
  • 相続1年前に子の口座へ資金移動をどう対処するか?
  • 相続5年前に子の口座へ資金移動をどう対処するか?
  • 相続10年前に子の口座へ資金移動をどう対処するか?
  • 【具体事例5】預金調査の手法
  • 【具体事例6】直前引出
  • 【具体事例7】子への資金移動
  • 【具体事例8】子への贈与の成否
  • 【具体事例9】1年前の資金移動
  • 【具体事例10】5年前の資金移動
  • 【具体事例11】10年前の資金移動
  • 【具体事例12】使途不明金

【第3部】チェスター相続ビジネスクラブ会員様から寄せられた名義預金に関する質問を回答(20分)

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商品名 相続税申告実務における名義預金の判定
価格(税込) 15,000円
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